未解決

あやふや本 No.3519

内容

アリの行列を見ていた女の子と、その子に話しかけるおじさん?がいた気がします。
おじさんは女の子に「アリを一匹も踏んでいない、優しい子だ」といったような内容の発言とともに女の子に白いたまご?(繭だったかも)のようなものを渡します。
そのたまごは、以降女の子が良いことをするたびに大きくなり、次第に女の子は「これが割れたら聖女にでもなるのだろうか」と思いだすようになりました。
以上になります、教科書に載っていた物の可能性が少し高いです。


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