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あやふや本 No.3656

内容

・おそらく10年以上前の児童向け小説
・時空?次元?のパトロールをしている心優しいガイコツと小学生の男の子が一緒に暮らしながら仲良くなっていくストーリー
・部屋の電気を消すとカーテンの裏からガイコツが現れる。
男の子は最初それが怖くて電気をつけたまま寝ていた
・男の子の両親にも見つかり、最初は怖がられていたがだんだん受け入れられていく。
・自分の肋骨で出汁をとりスープを作る描写があった・こっそり理科室の骨格標本と入れ替わる描写があった
・ガイコツとわからないように服を着込んで夏祭りに一緒に行ったりしていた
・最後にはお別れをする
・「うへえ、よくできたかぶりもん。」というセリフがありました。


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こたえ

作品のタイトル:やみの世界の骨太郎

作者:山崎香織

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