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あやふや本 No.3918

内容

主人公は小学生の女の子で母親に反抗的。
一人っ子だと思う。
ぽっちゃりとした体型?でお菓子が好き。
携帯(ガラケー)を持ってる。
常にタメ口舞台は主人公の住んでるところの近くの公園。
公園にマンホールみたいな蓋つきの何かがあって(ポストかもしれない)主人公がこっそり盗んだ母親?の携帯をそこに入れたら携帯が消えた。
自分の携帯で母親?の携帯に電話したらなぜか昭和の戦時中の同い年の少女に繋がった(最初は分からなかったが何回か電話して、メールで写真を送ったら戦時中だと分かった)
その後主人公が決まった時間にその場所に来てお菓子を少女に送るのを約束する。
少女が少女の弟?などにお菓子をあげたらとても喜んでたと言ってた。
少女は丁寧な口調で敬語それから何日か経ち、電話で口喧嘩して主人公が少女を傷つける。
少女は携帯を紙で巻いて主人公に返す最後に戦時中の少女は主人公のおばあちゃんの友達?だったことが発覚。
主人公はそれをおばあちゃん家にある写真で知る
かなりあやふやですがよろしくお願いします!絵がとても可愛くてお菓子はコアラのマーチなど結構はっきりと描いてありました。
おそらく児童書です。


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こたえ

作品のタイトル:秘密のスイーツ

作者:林真理子

本のリンク:

([は]1-6)秘密のスイーツ (ポプラ文庫 日本文学 ([は]1-6))