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あやふや本 No.4236

内容

・都会育ち?の子供(だったと思います。あやふやです)が山で暮らすという内容
・暮らしていく中で、木の幹の中で暮らすようになる・確か梟の友達がいたかもしれません。
その景も木の幹の中で一緒に暮らしていたと思います。(ここら辺があやふやで、他の本と混じってるかも知れないです…。)
・読んだのは今から10年前
・少年の家出?物語
・舞台は日本ではなく、海外
・一年間1人で森でサバイバルする。
・絵が多かった気がしますが、絵本ではありませんでした
・川の近くで寝泊りして見ようとするが、川の近くは寒くて…という流れがありました
・冬は大きな木の幹をくり抜いてその中で生活していました、確か鳥と生活をしていて、寒さを凌ぐ為に作った暖炉?的な物をその木の部屋に作っていたのですが、鳥が暴れたか、鳴いたかで少年に教えてくれて、危うく酸素不足で死ぬ所だった…って所がありました。


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こたえ

作品のタイトル:ぼくだけの山の家

作者:ジーン・クレイグヘッド・ジョージ

本のリンク:

ぼくだけの山の家