10年以内に図書館で借りたミステリー小説です。
兄妹(逆かも)が親の別荘に出かけるが、若者グループにつかまりその別荘の部屋で拉致、暴行を受けます。
妹はもっとひどい事されます。
その後、若者グループのひとりが死体で発見されます。
妹はずっと入院してて、刑事が会いに行くと発作を起こしていて看護師さんが押さえてました。
被害にあった時の事を自分で再現してしまうそうです。
この本が気になります!

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X掲載:2026年7月
X掲載:2026年7月

作品のタイトル:九月が永遠に続けば
作者:沼田まほかる
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