
昔教科書か何かで読んだ作品を探しています。
たしか外国の作者だったような気がするのですが、ストーリーは部屋に光の水がどんどん溜まっていき、部屋の子供たちが全員溺死するような話、程度の記憶しかありません。
それしか覚えていないのに、妙に頭から離れず、再読したいと思っております。
この本が気になります!


作品のタイトル:予告された殺人の記録/十二の遍歴の物語『光は水のよう』
作者:ガブリエル・ガルシア・マルケス
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