·1990年代前半に買ってもらい読んでいた絵本
·子グマが一人(または小動物の友人と)で森へ冒険かピクニックに行くお話だった記憶
·主役はクマの子ども
·母グマは仕立て屋さん?服やエプロンを着用·途中、小川の石の上を歩いて渡ったり、お母さんが作ったバスケットに入ったお弁当を食べるシーンがあったような?
·多分、帰宅して物語が終わる
·作中の天気はずっと麗らかな小春日和感で、光の差すあたたかな雰囲気
·白背景を基調とした、優しくあたたかな水彩風の絵柄
·登場人物は少なく、特定の個人名は出てこなかった気も…?
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X掲載:2026年5月
X掲載:2026年5月

作品のタイトル:森のクンクン
作者:森山京
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