2011年~2015年の間
児童書
古いロボットの話
自分を飼っている一家が新しいロボットを買おうとしているのを察して、自分はまだ役に立つとアピールするがうまくいかない
結局古いロボットは捨てられることなく、飼い主一家と余生を楽しむような結末だったと思います
かなり近未来的な設定で車が空を飛んでいました
一家には男の子がいました
この本が気になります!

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X掲載:2026年5月
X掲載:2026年5月

作品のタイトル:どってんロボットぴいすけ
作者:井上よう子
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