主人公の人生はあまり上手くいっていない。
記者などの文章を書く仕事をしている。
何かの事件があって、主人公と初対面の男性(おじさんといった年齢)が事件を調べる事に。
その男性は清潔感がなく(服装はスーツ?)、何でもわかってしまう渡り上手タイプ。
男性が道に落ちてる吐瀉物をぺろっと舐めて推理し、主人公がその様を見てかなり引いている場面を覚えています。上の場面は比較的序盤にあります。
【その他】現在から約15年前には発行されている小説。
(80%の自信ですが)東野圭吾作品。
この本が気になります!

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X掲載:2026年5月
X掲載:2026年5月

作品のタイトル:俗物図鑑
作者:筒井康隆
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