·読んだのは2005年~2015年あたり?かと思いますが、あやふやです。
·短編小説。おそらく短編集の中の一編とかだった気がします
·作者はおそらく日本の人だったはず
·主人公は男性、小説家スランプ中?
·「文章を書かないといずれ死ぬ部屋(あるいは仕掛け)」に缶詰にされる
·死の条件は物理的なもの「ワープロだかキーボードだかを叩いていないと座っている椅子(テーブル?)がじわじわ死ぬ仕掛けの方に流れていく」みたいな感じだった気がするが、このあたりはかなり曖昧
·無事部屋から出ることができるが、後日、自主的にこの部屋(仕掛け)に戻ってくる
この本が気になります!

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X掲載:2026年6月
X掲載:2026年6月

作品のタイトル:作家小説『書く機械』
作者:有栖川有栖
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