2000~2005年頃の小学もしくは中学国語教科書に載っていた小説(短編?)を探しています。
内容は、男性の先生が遠足(校外学習?)で、生徒が新聞紙で隠しながら「ふかし芋」を食べているのを見る先生は貧しかった自分の子供時代を思い出す先生が「弁当と交換してくれないか」と言う周囲の生徒たちもおかず交換を始める最後に生徒が「うまいべ、うちの芋」と笑うという場面が印象に残っています。
舞台は東北っぽく、方言がありました。
国語の教科書掲載作品だったと思います
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X掲載:2026年6月
X掲載:2026年6月

作品のタイトル:続 泥流地帯
作者:三浦綾子
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