確かエッセイの短編だったのですが、夜寝ていると自身で本棚の中身が出てきて自分に本がたくさん降りかかり、本の重みで布団が密着して暖かった、という話を探しています。
女性作家だったと思います。
2010年代に多分読んだと思います。
この本が気になります!

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X掲載:2026年6月
X掲載:2026年6月

作品のタイトル:本屋さんで待ちあわせ
作者:三浦しをん
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