【カテゴリー】絵本(海外翻訳絵本の可能性が高いです)
【読んだ時期】1990年代半ば頃北関東、市立図書館で借りました。
【内容】魔女のホウキが題材(もしくは登場する)の絵本を探しています。
魔女のほうきは、低い木(ほうきを逆さにしたような形の木)から作られており、古くなったほうきを畑に刺しておくと、そのうち木に戻る(育つ)という設定だったと思います。
ラスト付近に、畑に並んだ低い木と、土に刺さったほうきが描かれていた記憶があります。
絵はペン画+水彩のような落ち着いた雰囲気で、茶色やセピア調、文章量は少なめでした。
『魔女図鑑』ではありません。
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X掲載:2026年6月
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