【媒体】
小説。短い話だったと思うので短編集、アンソロジー的なものかもしれません
【時期】
2020年代に紙の文庫本で読んだものだったと思います
【内容】
大人の女性視点、未亡人の友人に会いに行く話30~40代くらいの視点女性が学生時代の女友達に手紙or電話を貰って会いに行くその時点で女友達の夫が亡くなっていることは既知視点女性は友人宅に一泊したような気がする女友達は亡くなった夫の兄弟と暮らしている(義父もいたかも…?)女友達とその兄弟の仲は悪くはない
【その他部分的な記憶(他作品と混ざっているかも)】
女友達の家(亡くなった夫の実家?)は古くて大きそう、畳の部屋がある視点女性が帰宅するときに電車か車のなかで女友達と夫の兄弟との関係を疑問に思う場面があったような…再婚しているのか再婚しそうなのか、視点女性が勝手にそう思っただけなのか、みたいな心境ホラーかサスペンス、イヤミス等のあまり楽しくはないストーリーだったと思います
この本が気になります!

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X掲載:2026年6月
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