·今年の3~6月あたりに読んだ小説
·そこそこ知名度がある本だったと思う
·男の子の視点で物語が進む
·女の子がその男の子に「何か悪いことが起きた時、悲観するよりも良いように捉えるようにしている。」みたいなことを言って、それを聞いた男の子が同じことを経験するならプラスに考えた方が良い、と考えを思い直していた(同じ経験をするなら~は女の子が言っていたセリフかも)
·このシーンは作品の主題ではなく、内容に含まれてる1エピソードだった
この本が気になります!

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X掲載:2026年7月
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