●カテゴリ:日本の児童書(中~高学年向け)ファンタジー系(?)
●年代:2001~2004年ごろ
●読んだ場所:東京都の公立図書館
●内容:
·何かしらの理由で墓地の外に出られない設定の幽霊がいた。
·墓地の外に出ようとすると電流のようなものが発生して阻まれていた。
·ラストで主人公が自転車の後ろに幽霊を乗せて墓地から脱出したところ幽霊が猫になっていた。
·最後に猫が「にゃあ」と鳴いていた。
·主人公の性別や場面の季節は忘れてしまった。
·挿絵はなかった。
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X掲載:2026年7月
X掲載:2026年7月

作品のタイトル:アイヴォリー
作者:竹下文子
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