●カテゴリ:文庫本化されている小説サスペンス
●年代:2005年ごろ
●読んだ場所:東京都の公立図書館
●内容:
·眼球がテーマの本·男性の全身に沢山の眼球が埋め込まれており、普段は閉じているので傷跡のように見える設定。
·若い女性とのラブロマンスもあった記憶。
·舞台か何かに抜擢された女性(ひとつ前の女性とは別人物)が目薬に硫酸を入れられ、硫酸で目が焼けて干からびた眼球が転がり落ちる場面があった。
·ラストで男性が高所から落下した。
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X掲載:2026年7月
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