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あやふや本 No.B0140

内容

·ジャンルは児童書(SFより?)·読んだのは1990年代前半
·主人公は男の子家にロボットのおばあちゃん(おじいちゃんだったかも)がいるけど、完全に人間として生活している
·謎の組織に追われておばあちゃん(おじいちゃん)と逃げる。その中で商店街の人に助けを求めたら実は組織側の人間(ロボット)ということが判明し、誰を信用して良いかわからず泣いてしまうシーンがある。
·ラストシーンあたりで上位存在(シという名前だったと思います)と出会う
·あとがきで上位存在の名前は「百億の昼と千億の夜」から取りました。という記載あり
おばあちゃん(おじいちゃん?)が謎の組織と戦う場面があり、そこでおばあちゃんがロボットだと判明するシーンがあったと思います。

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X掲載:2026年7月

こたえ

作品のタイトル:〈シ〉についての冒険

作者:北村想

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いくら検索しても解決出来なくてモヤモヤしていました…!本当にありがとうございました!


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