カテゴリー:小説(文庫本)
おおよそ20年前に読んだ小説を探しております。
私立図書館で借りて読んだ本でした。
覚えている内容(全てだったと思うくらいあやふやです)
·おそらく姉弟の話·2人とも学生
·本の中盤くらいから姉が行方不明になったような?
·弟は不思議な小瓶を持っていて、小瓶の水を手のひらで転がすと雨が降る·姉がいなくなった悲しさを紛らわすように小瓶の水を手の平で転がし、異常気象で世間が騒いでいてもそれを止めることができない
この小説の事を思い出す時「パンドラの匣」という単語を思い出すのですが、関係があるかは不明です。
おそらく2020年3月13日にツイートされた未解決文庫【あやふや本NO.4659】と同一のものではないかと思います。
この本が気になります!

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X掲載:2026年7月
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