【カテゴリー】絵本or児童書
【いつ頃】30年ほど前
【内容】ある日女の子が、お母さんと一緒にぼた餅を作る。
女の子はひとりで、離れたところに住むおばあちゃんのところにぼた餅を届けに行くことになる。
バスに乗って、山の中腹みたいなところでひとり降りる。
森の中を歩き、滝が流れるような所を通ったり、途中ちょっと怖くなったりもしながら、おばあちゃんの家にたどり着く。
女の子はおばあちゃんと一緒にぼた餅を食べて、めでたしめでたし。
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2026年7月
X掲載:2026年7月

作品のタイトル:バスにのってはじめてのおつかい
作者:としまかをり
本のリンク:この本のURLへ(外部サイト)



