未解決

あやふや本 No.1107

内容

6、7年前に読んだ。
高校生くらいの設定最初、クスリを飲んだ同級生が校舎のベランダの縁の上を歩くシーンから始まる(たぶんその後その子落ちる?)綺麗な女の子が主人公他校の男の子と知り合う。
2人で演劇をするのことになったのかな?そして付き合う。
演劇部(的な部活)の子3人と仲良くなる。
1人ぽっちゃりだけど、制服がオーダーメイドだからちゃんと似合ってるっていう旨の文があった。
演劇部の3人が次々と死ぬ。
その1人がステージに落ちてるネジを拾ったらそこに照明が落ちてきて死亡。
主人公と男の子、海に遊びに行く。
その後ホテルで一休み(何もなし)
演劇本番、男の子から主人公の父親に関する秘密を知る。
主人公、全部仕組まれてたのか、私は何も知らずに利用されてたのかと絶望。
主人公、校舎のベランダの縁の上を歩く。
冒頭シーンの既視感。
男の子が駆け寄る。

この本が気になります!


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