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あやふや本 No.6653

内容

中学生の頃(5~6年前)に読んだ本で、新しくカタログから選んで入荷してもらった記憶があるので、その時点での新刊だったと思います。
・おそらく中高生向け
・シリーズものの小説
・海外(イギリス?)の作品で、どこかの巻のあとがきにはハリーポッターシリーズへの言及もあった
・1巻の装丁は紫っぽい色
・本の説明文に「主人公はスクニールカーストの最底辺にいて〜」というような表記がある
【あらすじ】
主人公の男の子は中高生くらいで、ヴァンパイア(もしかしたら吸血鬼表記だったかも)である。
おなじくヴァンパイアの父親がいたが死んでしまって、いまは叔母と同居している。
周りにはヴァンパイアであることは秘密にしているが、その叔母と、1人の人間の親友はそのことを知っている。
ある日、自分のおじ(父親の親友)と名乗る男がいきなり訪ねてきて、それをきっかけに事件に巻き込まれるようになって…というような内容

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こたえ

作品のタイトル:ヴラディミール・トッド・クロニクルズ

作者:ヘザー・ブリューワー

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