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あやふや本 No.6924

内容

【分類】
・おそらく少年漫画(2006~2015くらい)
・メインは全く犬の話ではない(バトル物?)
・おそらく連載物
【内容】毒耐性のある犬?が出てくる
・登場以来ずっと白い犬orハゲ犬と思われていたが、かつては違う色の体毛だった。
・スパイ養成か何かの為に毎日毒入りの餌を与えられていた過去がある。
ある時強い毒にあたり幾晩も苦しみ、起きたら色が変わってた(多分毛がなくなってた)、というような話があった。「ひときわ強いのをな、食った」みたいなセリフで語られていた。
・人の言葉が話せる犬登場時には、過去は明らかになってはいなかった。
・戦いの最中、これは犬絶対死んだわ、的な場面でこの過去が明らかになった
・犬自体は割と初期に仲間になってた気がする
・犬と主人公だけでなく他の仲間もいた気がする
・その時まで犬に毒耐性があることは誰も知らなかった気がする
・普段はそんなに強そうじゃない犬
・スパイ犬養成所?毒研究所?にいた他の犬はみんな死んだけど、彼だけ猛毒に耐えて生き残った実は強い犬だった、的な話だった気がする
・犬の絵の印象は、ディエンビエンフー(西島大介さん)的な可愛い感じだった気がする
【その他】瞳のカトブレパスではなかった

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こたえ

作品のタイトル:超人学園

作者:石沢庸介

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