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未解決

あやふや本 No.7143

内容

☆7、8年ほど前に見た記憶があります。
☆小説(児童書?)でした。
☆学校の七不思議を検証するような話だったと思います。
☆女子生徒2人がメインだったと思います。
☆物語の最初か最後(もしくはどちらも)に髪で目が隠れた男の子が出てきた記憶があります(多分案内人みたいな立ち位置)。
☆その男の子がおまじないのようなものを教えてくれていた記憶があります。
内容(キャラの名前が分からないため、A、Bとします)
・女子生徒Aは、女子生徒Bのことが嫌いなため、七不思議で怖いものを検証させようと七不思議の検証に誘う。
・七不思議をどんどん検証していく(交互に検証していた気がします)。
・Aが理科室の人体模型と入れ替わる七不思議を検証することになり、万が一のことを考え、時計の針をずらす。
(何時何分に人体模型と目を合わせると入れ替わるとかそんな感じだった気がします。)
・Aが時計の針をずらしたことになんとなく気づいたBが御手洗に行くといいつつ、時計の針を戻しに行く。
・Aは人体模型の話が本当でも時間をずらしてるからと楽観的に考えていたが、Bが時計の針を戻していたため、時間通りに検証が行われ、人体模型と入れ替わってしまった。

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その他,依頼者コメント等:
こんな話だったと思います。
本当におおまかですし、所々違う箇所があるかもしれません。
すみません。
自分でも色々と検索をかけたり、本屋で探したり、図書館に行ったり周りに聞いてみたりしたのですが、見つからず……。
覚えているのは上記の朧気な記憶と、怖かった記憶だけです。

本の捜索を手伝って頂けると、とても嬉しいです。
よろしくお願い致します。


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