
2000年くらいに読んだ漫画です。
中古だったのか新品だったのかはわかりません。
サイズはおそらく文庫本かそれに近いサイズ、中身は確かフルカラーで、ヘタウマのようなとてもゆるい絵柄でした。
オムニバス形式のような漫画で、主軸が女の子の内面を描いたような話だったと思います。
しっかり記憶に残っているのがもう一つの男の子二人の話で、片方はとても悪い顔をした男の子で、おどおどした子分のような男の子と悪いことを企むというような話でした(女の子と男の子二人の話が交互に展開されるような構成でした)。
唯一覚えているシーンが「悪いことしようぜ」「赤ん坊の肉をつまむとか…?」(赤ちゃんの足のあたりをつまむイメージ図)「もっと悪いことだよつ」というような感じでした。
この本が気になります!
