小説です。
(怖い話)
・かなり幅広くとって15~5年前に読みました。
・いくつかの短めのホラーが載っている作品(といっても10作品行かないくらいだったと思います。)
・文庫本ではなく、内容も子供向けで、字の大きさも中くらいだった気がします。
そのうちの一つの作品だけ覚えているので、内容を記載します商店街のもう使われていないお肉屋さん(たしか)の冷蔵室に閉じ込められる話
・クラスメイトの1人が行方不明になっていた前置きがある
・行方不明の人からメールが届く(どのタイミングで届いたか記憶が曖昧です)。
・別のクラスの男の子2人の後を主人公がこっそりついていく
・商店街の使われていないはずのお店に入っていく
・主人公も後から入ると、行方不明のクラスメイトの死体を見つける男子二人組の会話から、そこに閉じ込めて殺していたことが判明
・主人公がびっくりしている間に、男子二人組はその場をさり、鍵をかけてしまったため自分も出られなくなるその後は書かれることなく、こんな感じで終わりだったと思います。
ここからはかなり記憶が曖昧ですが、別のお話としてゲームからキャラクターが現実に出てきて、いろんなところで事件を起こしまくって最後自分の家に来る、、みたいな話も載っていたような気がします。
この本が気になります!

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X掲載:2025年7月
X掲載:2025年7月

作品のタイトル:ニック・シャドウの真夜中の図書館 3
作者:ニック・シャドウ
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