●1997年頃知人から譲り受けた絵本。
A4かそれより大きめの薄型ハードカバーで、薄いグレーや水色、淡い色の表紙。
●小さな男の子が道で白い野良犬を見つけ、シロと名付けて可愛がる話。
●冒頭のセリフ「ある日ぼくがおもてへ出ると」「白い大きな犬がこっちを見ていました」「シロ、シ口、こっちへおいで」二つ目は自信がありませんが一つ目と三つ目は何度も暗唱するほど気に入っていたセリフなので合っていると思う。
●最初のページは『ぼく』が玄関先の道で、犬と出会うシーン。
●犬のシロが主役ではなく最後まで男の子目線の話。
●違った本「シロのきもち」「いつでも会える」「ぼくんちのシロ」
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X掲載:2025年7月
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