ジャンル:児童書または小説
読んだ時期:少なくとも5年以上前
内容:
子供(男の子だったと思います)が、飲むことで一定時間猫になれる薬を飲んで猫の世界へ行くようなお話でした。
猫といっても現実にいるようなものではなく、二足歩行で自分たちの暮らしを持っているキャラクター的な猫でした。
お話の中に、猫と腕相撲をして手に爪を立てられるシーンと、王様か誰かのパーティから食べ物をくすねて逃げるようなシーンがあったと思います。
所々に挿絵があったと思うので、おそらく児童書だと思いますが記憶違いかもしれません。
この本が気になります!

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X掲載:2025年7月
X掲載:2025年7月



