小説です。
2015年ごろに塾のテキストで一部を読みました。
男の子(小学生?)が女の子?(5文字くらいの名前でカタカナ表記でした)を探しに自転車で四国を旅する話。
大きくなった男の子が回想するストーリー形式だった気がします。
「待ってろよ、○○○○○(女の子の名前?)」というセリフがありました。
男の子が疲れ果てて泣きそうになっているところにカップル?がジュースをくれたり、女性がうどんをご馳走してくれる話がありました。
そのうどんが人生で一番美味しかったと大きくなった男の子が回想していました。
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2025年7月
X掲載:2025年7月

作品のタイトル:ハブテトルハブテトラン
作者:中島京子
本のリンク:この本のURLへ(外部サイト)



