内容:舞台は日本で、6人程の10代の子どもが出てきました。
友達やクラスメイトであったり、兄弟であったり、繋がりのある子たちです。
その中に不思議な力を使える子がいて、暴走した乗り物(新幹線やバスなど大きな乗り物だったと思います)から乗客と友達を救っていました。
その結果、力を使った子は時空か空間を超えて、消えて(飛ばされて?)しますが、時折り、地球にいる仲間に向けて信号が届く。
…というラストだったと記憶しています。
カテゴリー:小説。
文庫本で読みましたが、巻末のあとがきに「文庫本出版にあたり~」と書いてあった気がするのでハードカバーで出版されてたのかも知れません。
この本が気になります!

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X掲載:2025年9月
X掲載:2025年9月

作品のタイトル:そこへ届くのは僕たちの声
作者:小路幸也
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その他,依頼者コメント等:
だいぶ記憶があやふやな部分がありましたが回答してくださる方がいてよかったです。
この度はありがとうございました。



