・20年~15年前に市の図書館で読んだハードカバーの小説
・過去の話(古代のどこかの部族)と現代の話(大学の教授?もしくは研究員?)
・主人公ではなくサブキャラがその古代の部族の子孫
【過去の話の内容】
・1人の女性(巫女か部族の長の娘?)と複数の男性(2~3人?)でこどもをつくる
・その部族のルールとして、産まれたこどもは父親全員のこどもとして育てることになっている
・しかし実際は1人の男性しか女性と交わっていなかった
・実際の父親はその事実を知らず、もやもやした気持ちで日々を過ごす後に知った?(ここ曖昧です)
【現代の話の内容】
・古代の人骨かなにかが出土して調査することになった
・助手か学生の女性がその部族の子孫最後の最後でミトコンドリア細胞の話が出ていた
※ミトコンドリア細胞で調べるとパラサイト・イヴがひっかかるのですが、パラサイト・イヴではないです。
この本が気になります!

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X掲載:2025年11月
X掲載:2025年11月



