・15年位前小学校の図書館で読んだ児童文学のホラーアンソロジー小説
・話の概要
▶小学生の主人公とその友達(仮にA)がメインキャラ
▶主人公が給食で出たパンをカビさせたせい?で謎の追跡者?職員?に追われる
▶最終的にAがカビたパンを主人公から引き取り身代わりになって殺される
▶追跡者がカビたパンを持ったAに消化器のようなものを吹きかけAは繭のようなもの
に包まれる場面がある(恐らく殺された)
・「放課後の怪談シリーズ」に似てる本、もしくは「放課後の怪談シリーズ」に収録され
ている話だと思います
・上記の話が収録されている巻数、話のタイトルを教えて頂きたいです
この本が気になります!

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X掲載:2026年4月
X掲載:2026年4月

作品のタイトル:放課後の怪談3 恐怖のかくれんぼ『葬られた給食パン』」
作者:日本児童文学者協会 (編)
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