【カテゴリー】児童書。
もしかしたら字が多い絵本かもしれません。国内か海外作家か不明
【いつ頃読んだか】1990~1994年頃。
児童書をたくさん持っている方の所蔵本だったので古い本の可能性もあります
【内容】
断片的に読んだため詳しい筋がわからないのですが、主人公は探検家?学者?のような男性もしくはその関係者の少年で、7人(それ以上?)姉妹が登場し主人公に協力してくれる場面がありました。
姉妹の父親が姉妹それぞれの得意分野を自慢げに紹介していたような。
それぞれすごいことができ、1人はラテン語?ができたと思います。
ラテン語(仮)が好きすぎてラテン語でしか話さなくなったというような描写がありました。
そのうち主人公かその仲間と、姉妹のうちの1人が恋仲になった気がします。
あと、かなり漠然としているのですが、思い出そうとしていると綿花のようなフワフワしたもののイメージが浮かび、もしかしたら姉妹の得意なこと(裁縫?お菓子が作れる?)と関係があるかもしれません。
この本が気になります!

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X掲載:2026年4月
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