ません。
【カテゴリー】小説アンソロジー、ハードカバー。
海外もので「幻想」「SF」「異色」といったくくりだったと思いますが違うかもしれません
【いつ頃読んだか】2000~2003年頃。図書館。
その時点で年季が入っており、当時よりさらに2,30年程度前の本のようでした
【内容】
短編集の中の一作が印象に残っており探しています。
確か10ページ前後の短い作品で、豚と男?少年?が笑顔で肩を組んでいる挿絵のある本?にまつわる話です。
探している本にもここだけ特別に、その豚と男or少年のイラストがついていたと思います。
イラストはアメコミ風な、リアル寄りな感じで、話の内容と同じく、豚の頭に男or少年が腕を回しており、両者がこちらを見ているバストアップのイラストでした。
ページいっぱいの大きさではなく、小さめだったと思います。
話の内容にはそれほど起伏はなく、「こんな本と出会った」から始まり、「この挿絵が言わんとすることはわかる」みたいな締めだったと思います。
もしかしたら話に出てくる本は、そのイラストが毎ページ(ページの隅?)出てくる設定だったかもしれません。
この本が気になります!

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X掲載:2026年4月
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