ねずみと少女(人形?)が出てくる小説を探しています。
2003年頃に読んだ児童書で、舞台はベネチアのような水の街だったと思います。
ストーリーはほぼ思いだせず、主人公の少女に攻撃的なねずみと優しく接するねずみがいて、ラストで時間操作があり関係がリセットされたのを覚えています。
少女の[きゃあああああ]という絶叫と共に時間が巻き戻ったような。
突然のバッドエンドでしばらく呆然とした記憶があります。
この本が気になります!

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X掲載:2026年4月
X掲載:2026年4月

作品のタイトル:ココの詩
作者:高楼方子
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