本は小説(背表紙の半分くらいがピンク色。
講談社文庫の可能性が高い)、35~25年前のアンソロジー。
テーマか作者が『女性』でまとめられ、作者のひとりが瀬戸内寂聴。
松枝?松田?というひとと、あと何人か。
瀬戸内寂聴で検索しても候補がとても多く、探しきれませんでした。
昔の本なのでいまは絶版かもしれません。
この本が気になります!

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X掲載:2026年4月
X掲載:2026年4月

作品のタイトル:恋と芸術への情念
作者:瀬戸内晴美 (編)
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