氷入りのコップに牛乳を注いで、そのコップと氷の角が当たるところがオリーブ色に見える、不思議だ、と主人公が感じるシーンがある小説を探しています。
カテゴリーは小説(普通の日常で日本が舞台、でも時間がループして一人きりで過ごす…だったと思います)
2003から2007年の間に、10から15年前に出版された小説として読んだ記憶があります。
北村薫のターンを読んだ時の一節だと思いましたが、読み返してもそのシーンが見つけられなかったです。
この本が気になります!

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X掲載:2026年8月
X掲載:2026年8月

作品のタイトル:ターン
作者:北村薫
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