25年ほど前に小学校の図書館にあった書籍です。
当時すでに古びた感じだったので発行はさらにだいぶ前だと思います。
留守番をしている子のところに謎の電話がかかってきて、「てふてふのおばあちゃんですよ….」と繰り返し話してきて、謎のまま終わる話がありました。
後味が悪い話の短編集というかアンソロジーか…のような記憶があるのですが、定かではありません。
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2026年8月
X掲載:2026年8月

作品のタイトル:ねむれなくなる本
作者:岩本敏男
本のリンク:この本のURLへ(外部サイト)



