カテゴリー:児童文庫かライトノベル
時期:2007年前後(当時そこまで古くなかったと思う)
内容(かなりあやふや):
現代東京→異世界が舞台のSFかファンタジー。
主人公は都内在住の中学生か高校生男子。
異世界から東京に負のエネルギー?みたいなものが流れ込んできたところから物語が始まり、主人公がそれに立ち向かうために異世界に行き戦う話だったと思う。
異世界から負のエネルギーを持ち込んだ敵がいた気がする。
確実に覚えていること:物語の最序盤(プロローグ?)で新宿御苑がかなり印象的な描かれ方をしている。
恐らく新宿御苑が異世界との扉のようになっていた。
この本が気になります!

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X掲載:2026年8月
X掲載:2026年8月

作品のタイトル:竜太と青い薔薇
作者:松原秀行
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