30年くらい前に図書館で借りた本です。
少年が妖精の姿をしたロボットとファンタジーっぽい世界を冒険する話でした。
主人公は妖精型ロボットのエネルギーを借りることで超能力っぽい力を使えるのですが、使いすぎるとつけているブローチの色が青(緑?)から赤色に変わってゆき、完全に赤色になるとしばらく力が使えない制限がありました。
小学生の頃に読んだので、そんなに難しくない小説のはずです。
表紙には主人公と妖精型ロボットが描かれていたと思います。
この本が気になります!

作品のタイトル:異次元クエスト 光の戦士
作者:羅門祐人
本のリンク:この本のURLへ(外部サイト)
提供いただいた画像:



