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No.5242

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エッセイをお願いします。読んだ時期は今から15~20年前。雑誌か情報誌へのドラえもんに関する寄稿でした。筆者が子供時代を振り返り、「どこの誰かも、名前すらも知らない『あの子』と遊んだ思い出が誰しもあるだろう。ドラえもんは永遠の『あの子』だ」という趣旨の文章があったと思います。吉本ばななさんと記憶していましたが、探しても見つからないので違うのかもしれません。

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No.5203

その他

私が3歳ぐらいのときに親が持っていたのを読んだ記憶です。漫画のページと、文字のエッセイ+挿絵のページが半々ぐらい。筆者の家族や子供中心の内容です(子育て漫画がまだジャンルとして確立していなかった頃かもしれない)。1980年代~遅くても1990年代前半には出版されたと思われます。カバーの下は表紙、裏表紙共に全体が黄土色で◎のような模様が付いていました。読んだ…

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No.5180

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・親戚から譲り受けたもので、発売日は不明、譲ってもらったのが17~8年前程・片目が不自由な捨て猫を拾い、その猫が飼い主にお返しをする、というような内容のコミックエッセイ・前半がその猫についての飼い主目線の話、後半が猫目線の飼い主にお返しする話・猫目線の話は、パソコンをいじれる猫がいたり、近所の猫同士の会話など、ファンタジー要素がある・時期はクリスマス頃の話…

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No.5030

その他

12年ほど前に読んだ文庫のエッセイです。著者は数学者の男の人でした。奥さんと(確か)娘たちという家族があり、自分は家庭内地位が低くないがしろにされがちで肩身が狭いみたいな文がありました。手に取ってぱらぱらと読んで、理系の人は簡潔だけどユーモアたっぷりの文章が書けるんだなあと感心した次第ですが、作者もタイトルもまったく思い出せません。数学者というのは、見返し…

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No.4956

その他

・5年以上前に古本で読んだ・エッセイ・作者は確か一級建築士の女性・表紙絵はお団子頭?の女性(作者)が、腰に手を当て、握り拳を高く上げているイラスト。文中ではこれをウルトラマンポーズと呼んでいた。・心がモヤモヤした時には窓(鏡)を拭いて綺麗にする。・「ありがとう星人」のあだ名がつく

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No.4761

児童書

1993年前後の学研のカセット教材で、森本レオが朗読していた猫のお話のタイトルがわかりません。猫を飼っている作者さんが書いたエッセイ的な作品で、猫が死ぬときに作者の娘さんのところに行く。き、その指をかぶっとくわえて死んでいった、という内容の話です。「私の家には猫が七匹いました。 みんな純白のペルシャ猫でした」という始まりです。「○年の学習・科学」の付録で、…

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No.4599

未解決

・放送作家(?)が2人の幼い娘に向けて書いたエッセイ本 ・冒頭は、人の悪口をなぜ言ってはいけないかという趣旨の話 ・「これじゃ思考がもたない」と思ったときに本を読みなさい、という趣旨の章があった。 章のはじめには、著者が千夜一夜物語を読み返していると……というくだりがありました。 ・読んだのは平成初期で、その時点で古い(昭和な感じの)活字と紙だったことを覚…

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No.4567

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探しているのは短編エッセイ中の一つのお話だと思います。「ブロッコリートス」が出てくるマヨネーズも最後に投げる的なエピソードがあった気がする投げられたときに下の人にブロッコリーの葉がパラパラ降ってくる

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No.4132

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20年ほど前に読んだ、小学校高学年くらいが対象の本です。エッセイ・自伝的な内容で、作者は19歳の男子大学生だったような記憶があります。 幾つかのエピソードが載っていたのですが、覚えているのは ・近所のお兄さんとTRPGのダンジョンズ&ドラゴンズを遊ぶ話(作者小学生、お兄さん中学生くらいの年齢だったと思います) ・塀の上から落ちた作者が、時間…

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No.3631

漫画

・文庫本の巻末に載っていた数ページの漫画 ・妻の体を機械化するため?に宇宙に行く夫婦の話 ・最終的に夫婦は1つの機械の体になり、妻が起きている間は夫が眠り、夫の意識があるときは妻が寝ているみたいな状態になっていました。 ・文庫本の本文は小説ではなく、エッセイかなにかだった ・PHP文庫っぽい薄い色の装丁だったような気がする ・漫画の絵柄はラフなタッチだった

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No.3404

その他

15年以上前に国語の教科書に載っていた本を探しています。 ・主人公は女性。文体はエッセイ ・時代は戦時中の日本 ・父、母、弟、妹がいる ・主人公はシュークリーム(シュークレアム)を食べるのに憧れがあった。 ・教師から淑女はシュークリームを食べてはいけないと言われ諦める。 ・空襲で家族離れ離れになる・家財道具を運ぶために、父が靴を履いたまま畳に上がる ・家族…

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No.3380

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昔読んだエッセイのタイトルか書名を探しています。 作者(妻)は日本人、夫は英国?人、複数の娘の家族 学校で娘が「宗教を持っていないことを馬鹿にされた」と泣いて帰り、 夫が娘を膝に「宗教とはランチボックスに詰めて持っていったりするものじゃないよ」「(ここあやふや)大きくなったら決めればいいよ」と話す話でした。 15年くらい前に文庫で読んでおり、その時点で作者…

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No.3331

その他

10年ぐらい前に読んだエッセイ本を探して頂きたいです。 情報としては ・短編のエッセイが何本か入った文庫本 ・「大渋滞している時に車の中で尿意を催して、空のマックの飲み物容器の中に用を足すことでその危機を乗り越えようとしたが収まりきらず溢れてしまった」という内容のエッセイが一遍入っていた

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No.3287

その他

手塚治虫のエッセイの可能性大ですが、もしかしたら漫画に出てきた一文かもしれません。 そして正確な文も覚えておりません。 ・手塚治虫のエッセイ ・「人は賢くなりすぎた。他の動物と同じ知能数のまま(馬鹿の方が)幸せで平和だったのだろう」的な文が書かれた本を探してます。高校時代に現代文の授業で先生が一部抜粋してコピーした文章を授業で配られただけなので、実際に本を…

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No.3112

その他

・江國香織さんのエッセイかなんかだと思います。 ・友だちの幼い息子さんについて話だったと思います。 ・その子がプレゼントでピンクじゃない色のアクセサリーを選んでくれた。 ・その子にかからないように顔を背けてタバコを吸っていると「いちいちむこう向かなくていいよ」的なことを言われた。

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No.2245

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物語などでなくレシピ本なのですが大丈夫でしょうか?少なくとも00年以前の本で、イラストの多いエッセイのようなレシピ本です。二日酔いにはトマトジュースにビールを入れたものが良いとか、ホウ酸団子の作り方まで載っていました。表紙はオリエンタルな感じだったと思います。男性作家の本だったと思います。

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No.2099

その他

1,主人公が知人の紹介のお店にその知人と食事しにきているのですが、料理への不満があり、食べ終わった後つい「お粗末さまでした」と言ってしまったこと。 2.中学受験用の国語のテキストに使われていたことを覚えてします。

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No.1999

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・15年ほど前に国語の教科書で読んだ ・年齢を重ねることへの実感の無さを、ジェット機に乗って移動することに例えていた ・対比として、飛行機乗りだったサン=テグジュペリの生き様を書いていた ・おそらく女性のエッセイ

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No.1844

その他

・自殺の仕方について可愛く書いてある ・ゆるい2~3等身の人間が見開きで色々な自殺をする ・全体的に黄色っぽい ・絵本のようだが、エッセイコーナーにあった気がする ・サイズはB5より小さめ ・その本を最後に見たのは10年ほど前・ベルトコンベアに運ばれていくシーンがあった ・液体に浸かるシーンがあった(気がする)

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No.1804

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何かのエッセイか短編集のようなものだった気もするのですが、夜の台所で小鍋に冷めた味噌汁を面倒がって温めないまま飲むと恨めしげな味噌汁の霊が出る…….というくだりのある本がずっと思い出せず気になっております。

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No.1321

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・今から10年以上前に読んだ本・サイズは文庫サイズより大きかったはず・名前は不明だが、語り部は恐らく女性・物語ではなくエッセイ・アクアパッツァやスープについての作り方が説明されている・グリューイエールチーズが出てくる・写真少な目で、全て写真は白黒・何章かに分かれていて最後の章は筆者が子供のころ満州で暮らしていた折りに、父親が当時貴重だった砂糖を溶かして飴を…

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No.0948

未解決

・エッセイ・著者の父親が騒ぎ好きでデモに加わるのですが特に主張がないので「ウオオ」と書かれたプラカードを掲げてた話・コンビニで真夏でも熱い缶コーヒーを買う変わった客のために散々文句を言いながら湯煎していつでも準備してた店主の話

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No.0920

小説

高校の教科書にのっていたエッセイのようなもので「音は記憶の保管庫」という一分が印象的なもので昔聞いていた音楽を今聞いたらその時の記憶が走馬灯のように甦ると書かれていた内容です

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No.0684

小説(未解決)

田辺聖子さんのエッセイを探しています。おっちゃん (旦那さん)の友達(確か医者)が遊びに来て、愚疾と見せかけて自慢でしかない事を弱っちゃうな困ったな、と言い続けて、おっちゃんは真に受けてなぐさめてるんだけど聖子さんは面白くってしょうがない、という内容のエッセイが収録されている文庫のタイトルを教えてください。

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No.0663

未解決

現代文の問題で3ページほど抜粋されていた文の出典をずっと探しています。 ・江図香織さんだったはず ・確か一人暮らしの女の人目線の文章 ・小説かエッセイかは不明 ・宅配便の人が扉を閉めて、少し時間を置いてから鍵を閉めるように生きていきたい、という趣旨の文があった ・2013年より前

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No.0648

小説

・18年程前の模試などで使用されていたエッセイです。・若い女性視点です。・美しい花は美味しそうに見える。・茶店などで卓上花が美しく生けられているとつまんでしまう。・隣の年配の方はまた若者が奇異な事をと視線を向けている。・花よお前は美しい。だから私はお前を食べるのだ、というような表現がありました。

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No.0067

小説(未解決)

エッセイ本を探しています。 日本人の筆者が母親とフランスに行った時の描写で(フランス在住かもしれません)、 フランス料理には欠かせないものがある。 これをかければイマイチな料理は美味しく、美味しい料理はさらに良くなるのだ。 そうして2人で美味しい美味しいと食べていると、あのアジア人たちは料理に何をかけているのだとフランス人が聞いてくることがある。 「ソ・ソ…