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あやふや本 No.X001

内容

「あやふや本」探しとは異なりますが、以下のオススメ本を探しています。
正解はありませんが、思いつく方は是非ご紹介ください!


あやふやとかでは無いんですが今自分が読みたいという本が無くて、オススメを教えて欲しいです。
自分の今読みたいのが
・感動・高校生から大学生位の恋愛が入ってるが恋愛がメインじゃない
・後々色々考えさせられる。
・2度読むと意味が変わってるように読める。
個人的に好きだったのが「僕は明日昨日の君とデートする」「君の膵臓をたべたい」こういう話、あやふや文庫の中になにかありませんか?


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こたえ

作品のタイトル:   

More Info:越谷オサム「ひだまりの彼女」
歌野晶午「葉桜の季節に君を想うということ」
住野よる「よるのばけもの」
河野裕「いなくなれ、群青」
辻村深月「名前探しの放課後」
乙一「きみにしか聞こえない」
額賀澪「君はレフティ」
乾くるみ「イニシエーションラブ」
桜庭一樹「荒野」
恩田陸「ネバーランド」
知念実希人「屋上のテロリスト」
藤まる「時給300円の死神」
山田悠介「僕はロボットごしの君に恋をする」
浅田次郎「終わらざる夏」
河野 裕「ウォーター&ビスケットのテーマ」
柴村仁「プシュケの涙」が
長沢樹「消失グラデーション」
米澤穂信「氷菓」〈古典部シリーズ〉
米澤穂信「連峰は晴れているか」
河野裕「サクラダリセット」
河野裕「階段島」
石田衣良「美丘」
米澤穂信「ボトルネック」
入間人間「僕の小規模な奇跡」
小川晴央「僕が七不思議になったわけ」
伊坂幸太郎「砂漠」
入間人間「昨日は彼女も恋してた」
辻村深月「オーダーメイド殺人クラブ」
辻村深月「オーダーメイド殺人クラブ」
有川浩「ストーリー・セラー」
中田永一「百瀬、こっちを向いて」
三秋 縋「三日間の幸福」
市川拓司「そのときは彼によろしく」
夏目漱石「こころ」
三田誠広「いちご同盟」
柴村仁「プシュケの涙」
辻村深月「冷たい校舎の時は止まる」
辻村深月「子どもたちは夜と遊ぶ」
青谷真未「君の嘘とやさしい死神」
降田天「女王はかえらない」
有川浩「ストーリー・セラー」
有川浩「レインツリーの国」
三浦しをん「愛なき世界」
阿部暁子「どこよりも遠い場所にいる君へ」
渡会ななみ「想い出の色、あなたに残します」
永沢樹「消失グラデーション」
瀬尾まいこ「そしてバトンは渡された」
森 絵都「カラフル」
伊坂幸太郎「砂漠」
雫井脩介「クローズド・ノート」
松村涼哉「ただ、それだけでよかったんです」
こうの史代「夕凪の街」
有川浩「塩の街」