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あやふや本 No.3481

内容

・小学生のときに読んだシリーズものの児童書。
・主人公は何でも屋?みたいなことをしている小学生の「勇(ゆう)」。確か茶碗蒸しが苦手。
・勇がある依頼で中学生か高校生の少女と接触、不意をつかれてパンツを投げつけられる。接触したのは少女の部屋の中だった。
・そのあとなんやかんやあって、少女を通じて依頼が来たりする。(ここは曖昧)
・依頼内容が開かない金庫だったり、何度も帰ってくる幽霊画だったり、ちょっと不思議なものだった気がする。
・勇が少女の家を訪れるときに、たまに少女のお姉さんらしき人と出会う。少女が活発な長髪の子なのに対し、お姉さんは大人しく穏やかなボブの子と対象的。どことなく雰囲気は似てる。
・勇はお姉さんに淡い恋心を抱いているようだった。しかし、家族であるはずの少女はお姉さんの話を全くしない。それを不思議に思いながらもそのことに言及しない。


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こたえ

作品のタイトル:ふしぎメッセンジャーQ

作者:斉藤洋

本のリンク:

ふしぎメッセンジャーQ 思い出はブラックボックスに (ポプラ物語館)

依頼者コメント等:「いるのいないの」が混ざっていたようでした!