25年ほど前、小学校の図書室で借りた小説です。
家族で海外に行った男の子が現地の女の子(弟か妹もいたかも)と夜に塔のようなところに閉じ込められてしまい、そこから脱出するお話でした。
白夜の夜のお話だった気がします。
脱出の際女の子に先に降りてもらうのですが男の子から「君の方が軽いから」、というセリフがあったような気がします。
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2026年3月
X掲載:2026年3月

作品のタイトル:緑色の休み時間: 広太のイギリス旅行
作者:三輪裕子
本のリンク:この本のURLへ(外部サイト)



