2010~2016年あたりに読んだ小説です。
児童向けの本だったと記憶しています。
もしかしたら短編集かもしれません。
主人公は女の子で、恐らく小学生だったと思います。
・主人公は運動会自体は好きではないけど、万国旗がずらっと並んでいるような雰囲気は好きだと友人に話していた。
・方位分度器(おそらく)のチャーム?を主人公が拾う。
・正距方位図法などの単語が出てきたと記憶しているが、小難しい内容の本ではなかったと思う。
・これは別の本と混同しているだけかもしれないが、カレイドスコープという単語も出てきたと思う。
・方位分度器のチャームのおかげで魔法か何かが使えるようになったみたいな感じの導入で、物語が展開していったのだと思います。
この本が気になります!

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X掲載:2024年11月
X掲載:2024年11月

作品のタイトル:もしも魔女になれたら!?『魔女入門』
作者:石崎洋司
More Info:あさの ますみ (著), 石崎 洋司 (著), 池田 美代子 (著), 廣嶋 玲子 (著), 万里 アンナ (著), 椎名 優 (著), 松本 テマリ (著), 優 (著), KeG (著), 駒形 (著)
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