●2001年~2012年頃に書店の平積みから購入した、長編小説の文庫本です。
●明治・大正・戦前昭和のいずれかの時代の女学生が主人公か登場人物です。
友達と(学校帰りにだった気もします)資生堂パーラーに行く場面か、それを振り返る会話がありました。
●ミステリーやサスペンス、ホラ一系ではないです。
●カバーの色は紺か濃い紫だった記憶があります。
●カバーの紙質は艶感のある傷みにくいタイプだったので、新潮文庫以外だと思います。
●カバー表紙は写真ではなく絵だったと思います。
●いつ発表された小説なのかは覚えていません。
●平岩弓枝著「若い真珠」ではないです。
この本が気になります!

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X掲載:2025年1月
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