カテゴリーは、ゲームブックでした2部構成の本になっていて、前半では『答えがわかる眼鏡』を手にした少年がその眼鏡をなくしてしまい探していくうちに樽の中で生活する哲学者やオネエ言葉を話す海賊・グロッキーと出会い答えを求めさまよう話、後半では友人にそそのかされミニカーを万引きした少年が罪の意識にさいなまされる話でした私は今年36歳になりますが、物心ついたときにはすでに実家にあったためその本がいつ頃出版されていたかはわかりません幼少期に読んだ記憶があるので少なくとも30年よりは前かと思います
この本が気になります!

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X掲載:2025年2月
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