・カテゴリー:児童書/小説
・作者:海外の方の作品の日本語訳だったような気がしていますが、日本人の方の作品の可能性もおおいにあります。
・いつ頃読んだか:2010-11年頃。小学校の図書室にありました
・本の表紙:パステルカラーだったような…?
・本の内容
主人公の女の子は無くしものをしやすい。
母親か誰かが、「無くしものは違う世界に行っているんだよ」といったことを話していたような気がします。
物語の主軸は「無くしたと思っていたものが実は少しの間、他の世界に行っている」というものだったと思います。
エミリー・ロッダの「テレビのむこうの謎の国」に似ている部分があるので、こちらと何か違う作品が混ざっているのかもしれません。
この本が気になります!

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X掲載:2025年6月
X掲載:2025年6月



