中学の学級文庫の時に読んだものなのですが
・海外の児童文学だったはず
・舞台は産業革命期
・話の流れとしては巌窟王だがそこに人類の飛行についての歴史を織り交ぜている。
・主人公の父親が序盤に気球に乗り、ピンチになる場面がある主人公が監獄を脱出する際自作のグライダーを使って脱出する。
・ラスボスが日本贔屓?着物を着ていたことを自慢するシーンがある。
・確か名前が『バードマン』だったはずだがAmazonにもない·昔検索したらあったが今はないっぽい自分が中学の頃だったんでちょうど10-13年前ぐらいです。
あと本の表紙がバットマンぽい感じでした。
追記:海外児童文学一ヤングアダルト向けの小説でした。
確かハードカバーだったはずです。
この本が気になります!

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X掲載:2025年7月
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