西暦2000年くらいに読んだ児童書です。
児童館か、病院の図書室で借りたと思います。
冒頭の部分しか思い出せません。
ふたりの女性がレストランで食事をしており、スープが出てくるのを待っています。
片方が、自分はアスパラガスにアレルギーがあるが、今日のスープはグリンピースだから大丈夫、というような話をします。
レストラン側はそれを知らずに、材料を切らしていたためアスパラガスでスープを作って出してしまいます。
女性は違和感を持ちながらも飲んでいました。
アスパラとグリンピースは逆かもしれません。
白っぽいハードカバーの装丁で、海外の作品でした。
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2025年7月
X掲載:2025年7月



